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2006年9月12日 (火)

若王子先生特別会話集⑥

いやもう既に先生との会話集と化しているな・・・。
でも良いの。

先生との会話が私にとって全て特別なのだからv(逃走)。




【スキー合宿(友好)】


若「○○さん。その転び方はブ、ブーです。
  怪我をするよ。大丈夫?
ヒ「あ、若王子先生・・・。はい、なんとか。
若「でも、このまま放っておくとちょっと心配です。
  レクチャーしましょうか?
ヒ「えっ、若王子先生が教えてくれるんですか?
若「えっへん。こう見えても、そこそこ上手いです。
  君ひとりくらい、増えても平気。
ヒ「え・・・?
女生徒A「若サマ~~、おいてかないでくださーい!
女生徒B「わたしにも教えて~~~!!
若「ちょっと待ってください。すぐに行きます。
女生徒達「はーい、若王子先生v
若「・・・というわけで、スキー講座を開講中です。
  君も一緒に、どう?
ヒ「は、はい。ぜひ、お願いします!

*********


(若王子先生のスキー講座で転び方が上手くなった。
  ・・・・楽しいスキー合宿だったな。)




★ツッコミ

このイベントは確か友好くらいだったと思うのですが・・・。

最初先生からレクチャーのお誘いあったとき、


「きゃー!先生と二人きり、二人きりで、
          手取り足取り・・・v」



と思ってたら、


・・・修学旅行と同じオチかよ・・・(撃沈)。




先生は絶対スキーは「生きるため」に覚えたものと思われます。

むか~しの板スキーを手作りで作って、
そのスキーでウサギとか捕りに行ってたに違いない・・・。
そりゃ食料探すために滑りまくっていれば、
そこそこ上手くもなりますな・・・。


「やや、今のスキーの板は良く滑りますね。
 僕のころは板を紐で足とくくりつけて滑ったものです。」


とか感心しながら滑っていそうです。



ヒ「・・・先生、それはストックではなくて槍では?」
若「はい。どちらにも使えて便利ですよ?」



・・・先生と狩りがしたい今日この頃・・・。

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