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2007年4月20日 (金)

「対談バトン」(氷室先生ver.)

久々花曇りな天気。
これでは布団は干せんよ。


注文していた、
スラムダンクのイラスト集と、
カノンの「Sanctuary」(CD)が届きました。


牧の眼鏡姿小さいー!!!

くっ、でも悔いなしっ!
表紙絵とかがメインのようです。
最終話の流川と花道のショットがいいよぅ。


カノン、良いです。
レンタルになかったのでとうとう注文。
こちらも買って悔い無し。


聞きながら、
こよみんから頂いた「対談バトン」を。

氷室先生と、
というご指定でしたので、
トモコ、
強敵相手に頑張ります(ぐっ)。

これから先は長いので興味ある方のみどうぞ。

「対談バトン」

※ルール
+まわした人の指定キャラと管理人が対談(回答)する。
+まわす人は最後に次のキャラ1~2を指定する。
+なおまわす相手のオリジナルキャラを指定してもよい。
  リターンはもちろんOK


トモコ 「本日限定の無謀企画「トモコの部屋」が始まりましたー。
     今日は素敵なゲストをお迎え致しましたよ。
     では自己紹介をお願いします!!」

氷室 「・・・・」

トモコ 「もーいい加減機嫌直して答えて下さいよー。
         「大事な話があるから一人で来て下さいねv」
     って思わせぶりな声で携帯の留守電に入れたのは謝りますからー。
     全部嘘では無いんですしー、ハイ自己紹介!!」

氷室 「・・・納得できないことが多々あるが、
     その点についてはじっくり後で聞かせてもらうとしよう。」

トモコ 「ひぃ!とっとにかく自己紹介を!」

氷室 「私は、はばたき学園で数学の教鞭をとる、氷室零一だ。」

葉月 「葉月・・・珪。」

トモコ 「ぎゃぁ!!なっ何で珪がココにいるの!??」

葉月 「・・・昨日ここで撮影やってた。それでそのまま寝てた・・・かも。」

トモコ 「あぁ・・・、もういいや。珪もそのままいてちょうだい。」

葉月 「・・・あぁ。(また眠りかけている)」

氷室 「以前から聞きたかったのだが・・・。
     その、何故君たちは名前で呼び合ってい・・・」

トモコ 「はい、次の質問に行ってみましょう!
     「好きな物と嫌いな物はなんですか」だそうです。
     先生、なんかあります?」


氷室 「無視か・・・。まぁ良いだろう答えよう。好きな物か・・・。
     それはやはり・・・教師という職業だろうか。」

トモコ 「つまんない。はい、他のネタ。」

氷室 「私は真面目に答えている!ネタとは何だネタとは!!」


益田 「あ、俺が教えてあげようかー?トモコちゃん。」

トモコ 「義人さん!!いつのまに!!
     というか良いところに!是非先生の好きな物を教えて下さい!!」

氷室 「っ!益田!何故お前がここにいる!!
     というか、いつのまに名前で呼び合っているんだっ!!」

益田 「まぁまぁいつまでも名前で呼び合えないからって嫉妬は良くないぞ、
     零一。
     そんな妙に奥手だからいつまで経っても社会見学止まりなんだよ。」

氷室 「うるさい!お前に言われる筋合いは無い!!早く帰れ!!」

トモコ 「何さっきからぼそぼそ二人で話してるんですか?
     早く答えお願いします、巻いているんですから。」

益田 「あのね、コイツの好きな物っていうか好きな人は・・・」

    「ゴスッ」

氷室 「はぁはぁ・・・。おや、益田は寝てしまったようだ。
     これは私の質問だ。よって私が答える義務がある。そうだな?」

トモコ 「はぁ。まぁそうですが。
     所で先生の手に持っているブロンズ像は何ですか?
     義人さん白目向いて倒れてますが寝てるんですか?」

氷室 「寝ている。時間は知らんが。
     ・・・私の好きな物と嫌いな物だが・・・、
     そうだな・・・好きな物は音楽だ。嫌いな物は無い。」

トモコ 「運動は?」

氷室 「それについては好き嫌いの問題ではなく、 
     その行為を行うときに等しく要求される・・・」

トモコ 「えーっと、運動はキライ、と。
     でもそのくせパラでは要求するのってどうよ・・・。」

氷室 「何か言ったか?」

トモコ 「イエ、ナニモ。所で珪は何が好き?」


葉月 「・・・ん?俺?
     そうだな・・・猫と・・・おまえ。」

トモコ 「もうっやだー、珪ってばv」

氷室 「君も寝ていたまえ、
永遠に。」

トモコ 「先生、その手に持っている濡れたハンカチは何ですか?」

氷室 「なに、気にするな。 
     
はね学の化学教師にちょっと借りた薬が塗ってあるだけだ。」

トモコ 「先生、珪の顔をそれで覆ったとたん寝てしまいましたが、
      その薬って、クロロホルムじゃないでしょうね?」

氷室 「若王子君は「睡眠導入剤です♪」と言っていた。
     これで葉月もゆっくり、それはゆっくり寝られるだろう。
     生徒の体調管理も担任教師のつとめだからな。」

トモコ 「色々ひっかかりますがまぁ良いでしょう、時間も押しているので。
     「最後にお互い云いたいことがあったら言い合いましょう」
     とのことですが。」

氷室 「期末の成績がかんばしくなかったな。」

トモコ 「平日はバイト・部活で頑張っているあげく、
     貴重な週末は誰かさんが「社会見学」と称して連れ回すせいです。」

氷室 「私のせいだと言うのだな?
     そういう君は先日も葉月と森林公園に出かけていたようだが。」

トモコ 「きゃー!お巡りさん!ここにストーカーが!!」

氷室 「なっ!たまたま見かけただけだ!人聞きの悪いことを言うな!!」

トモコ 「いいじゃないですかー。珪は色々誘うと嬉しそうにきてくれますし。
     どっかの誰かは馬鹿の一つ覚えみたいなデートコースしか
     提案しないんですもん。
     それもこちらがストレス消したくて休みたいと思っても
     一方的に誘ってくるし。」

氷室 「馬鹿の一つ覚え・・・・」

益田 「零一って色々悩んでいるくせにバリエーション無いよな。
     独りよがりは蠍座の宿命か?」

葉月 「いや、単に臆病なだけ・・・」

氷室 「きっ貴様ら!いつまに起きたんだ!?」

益田 「最後くらいは出て邪魔しないとなー、な?葉月。」

葉月 「独り占めは許さない・・・」

氷室 「誰が独り占めだ!もともと私だけがゲストだったんだ!
     邪魔はお前達だろう!
     ちっ、やり方が甘かったか!俺としたことが!!」

トモコ 「えーっと子供達のレベルの低い喧嘩は放って置いて、
     時間も過ぎましたのでこれにてお開きとさせて頂きます。
     さて・・・凄く疲れたから瑛の喫茶店でも行って、
     美味しいコーヒーでもごちそうになろうかなぁ。」

氷室・葉月 「「おい!瑛って誰だ!?」」

益田 「いやーさすが小悪魔、デイジー・・・」



**********


長い上こんなんですんません(泣)。


バトン回す人・・・・。
いつもバトンを落とすので(爆)
誰か拾ってー。

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