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2007年11月 6日 (火)

氷室零一バースデードリUP

せーのっ、

お誕生日おめでとうございます!
零一さんっ!!!

昨夜は涼子さん宅で、氷室クラスの同級生と一緒に、
カウントダウンさせていただきました。
ギリギリセーフで駆け込みましたけど(汗)。

ということで、夜に先生への愛をUPしました(笑)。

実はちと卒業後シリアス路線もよぎりましたが、
これはまたやれるときにやるということで。

で、ちょうどこよみんよりバトン頂きました。
勿論氷室先生指定(笑)。
面白すぎるバトンだわよ。
この先はバトンの返答になります。
興味ある方だけドウゾ。


【どんどん妄想バトン】
指定されたキャラについて答えてください。
指定キャラ『氷室零一』

○ある日『零一』が家の庭に生えていたらどうする?

 一瞬我が目を疑う。
 そして一旦家の中に戻り、じょうろを持ってきて水をかける。

○『零一』が自力で家の庭から出てきました。
  すると上半身おろか下半身まで裸でした。
  どうする?

 ぎゃー!と手で顔を覆いつつ、隙間からチェック(何を?)

○服を着た『零一』が
 家の中に上がらせて欲しいと言ってきました。
 どうする?

 まずは足を洗って下さいと、忠告する。
 きっと「当然だ」と返してくれるはず(違)。

○『零一』はお腹がすいたので、なにか作ってくれといいました。
  何を作る?

 カロリーメ○トを差し出すことが頭によぎるが、
 まずは、えづけしてみようと、和食を作る。

○お腹いっぱいになった『零一』
 少し眠りたいといってきました。 どうする?

 ソファに座って自分の膝をとんとんする。
 膝枕させておいて、
 「あ、やっぱ足痛くなってきた」と後悔しそう

○ぐっすり眠っている『零一』。
 どんな寝言を言っていると思う?

  氷室「わ、私はアンドロイドでは無い!」
  私 「ではなんですか?」
  氷室「サイボーグだ!」
  寝言に質問するのはやめようと思った瞬間

○やっと起きた『零一』は
 寝ぼけているのか貴女に抱き着いてきました。 どうする?

 よしよしと髪を撫でてやる。
 そして目が覚めたとき、
 「先生が襲ってきたんです!」と涙ながらに言う(鬼) 

○『零一』は寝ぼけて抱き着いてしまったお詫びに
 何でも言う事を一つ聞いてくれるそうです。
 どうする!
 
 嫁にもらってくれ!!(爆)

○『零一』は、そろそろ戻らなくてはなりません。
  最後に一言、何と残したと思う?

  氷室「明日も遅刻しないように」
  私 「色気も何も無いですね」
  

○お疲れ様でした最後に5人の人の家の庭に
 指定キャラを埋めて下さい。

 すみません、東京で庭は貴重な物で。
 ここで勝手に終了です(苦笑)

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